各分野20問ずつ解いて、点数の低い分野から取り掛かりました。
得点分布で合格ラインをしっかり超えているの見て、自分はいけるんだという気持ちになれました。

国試対策開始時期 2015年1月初め(理学療法 さとやん様)

自分で購入したリハドリルと過去問集を併用していました。
勉強を開始したのは1月で、時間的余裕があまりない中、過去問で必出・頻出の事項を頭に叩き込み、リハドリルでどれくらい点数をとれるのか分野別に試す、という方法をとりました。それによってなるべく効率的に勉強を進めました。

模試を申し込んでいなかったので、自分の実力を試すのにリハドリルは大変役に立ちました。分野別に出題され、得点率もわかるというのは、本当に心強かったです!
さらに点数アップのために「リハドリルで各分野20問ずつ解いて、点数の低い苦手な分野を見つけたら、それに取り掛かる」を行いました。
間違えた問題をリトライできるのも非常に便利でした。

また、試験に近づくと自分が受かるかどうか不安で仕方がありませんでしたが、リハドリルの得点分布で合格ラインをしっかり超えているのを見ると、自分はいけるんだという気持ちになれました。

また過去問ばかり解いていると慣れてきてしまう一方で、リハドリルで独自の問題を解けるので、本番に新しい問題が出ても落ち着いて取り組めました。勉強を積み重ねていくごとにリハドリルの知らない問題でも正答率が上がっていくので、モチベーションが上がりました。

試験勉強を効率的に進めるためにも、リハドリルはおすすめです。