過去問題を覚えてしまい、自分の本当の点数が伸びているのか…。
しかし、アイペック模試の過去問も選択できるため、初めて見る問題を解くことにより、自分の状況がわかり行きずまりから解放されました。

国試対策開始時期 2014年9月頃(作業療法 しゅう様)

私が国試対策を始めた時期は2014年9月頃です。初めはなにもわからない状態でした。
過去問を解いてみても合計100点も行かず、模試でもE判定ばかりでした。

しかしリハナビを学校で購入してから利用してみたところ、自分の間違えたところや合っていたところが明確にわかるため、どの分野が得意でどの分野が苦手かが一目瞭然でした。
そのため得意分野と苦手分野に費やすための時間配分を計画的に立てることができ、徐々に苦手分野も点数が伸びて行きました。
さらに得意分野の中の少し苦手な部分の問題もピックアップでき、得意分野においても点数が伸びてきました。

また、分野別のドリル以外に、過去問を何回も解く方法を並行して行っていました。 ところが、問題を覚えてしまい自分の本当の点数が伸びているのかわからず迷ってしまう時期がありました。
しかしリハナビには国家試験の過去問のみではなく、アイペック模試の過去問も選択できるため、初めて見る問題を解くことができ、自分の今の状況がわかり行きずまりから解放されました。

さらに国家試験日前日は不安が募り、なにをして良いかわからない時間がありましたが、リハナビのリトライ問題を行うことで自分が忘れていた事を思い出すことができ、不安を解消することができました。

これらのことを行い、努力したことにより無事国家試験に合格することができました。
努力を続けることで夢を掴むことが出来ると思うので後輩のみなさんも是非努力を続けてみて下さい。応援しています。