リトライ機能をうまく使って!
わからない単語はノートにまとめる

国試対策開始時期 2014年8月初め(理学療法 和様)

リハドリル開始前

それまでは過去問や参考書を使用していました。

リハドリル始め

リハドリルは年末から使用しました。

リハドリルで全ての分野を解き、次のようなとき、リトライ問題にしていました。
・解答が間違ったもの
・答えはあってるけど正確な答えがわからなかった
・迷ったとき
一度リトライ問題にしてたら外しませんでした。

そしてリハドリルに慣れた頃

リトライ問題で次に出ても答えられると感じたら、リトライ問題から外しつつ、どんどん新しい問題も解いていきました。

また解剖・生理・運動のどれかを1日100問解くことを目標にしていました。 同時に他の分野も解きました。

さらに参考書には付箋を貼り、何について記載されたページかわかりやすくし、大事なとこは蛍光ペンで線を引きました。

国試一か月前

リハドリルで実地問題のみ、もしくは国試何年度のみ、または一つの分野のみを決めて1日100問以上を解いてました。
わからない単語はすぐに調べてノートを作りました。

国試三日前

リトライ問題のみをし、ノート・参考書の見直しをしました。

振り返って

国試対策開始時当初にこのままでは不合格だと言われてましたが最終的に合格することができました。
わからない単語をすぐ調べてノートを作るなどはもっと早めにしていけばよかったと思っています。